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「インディ2.0」 自分なりのライフスタイルの法則

精神的、経済的に自立したナチュラルな生き方

”すいません”

習慣や癖は

意識しないと

絶対なおらない

 

いまさらですが

元サービス業の

悪い癖に

苦戦しております

 

プレゼンをするときの

私のあるある

・早口になってしまうこと

・詰まった時につい「すいません」と

言ってしまうこと

 

先日の実地訓練のときも

プレゼンターだったのですが

ブランディングをする予定の

当の書道家の先生からのコメント

 

「すいません」が多すぎたよね

 

逆をいえば

それさえなければ・・

というニュアンスもありましたが

 

プレゼンをする際に

準備する時間が

十分であったかどうかなんて

相手には関係がなく

私の英語のプレゼンの師匠である

Mさんからのご指摘は

 

「いわなきゃわからない」

 

実はプレゼンのコンペで

最後の決めゼリフが

言えなかったことを

反省していたのですが

全体でいうと

その一文は

あってもなくても

とくに出来には影響しないとの

フィードバック

そして、聞いていた方も

同意見

 

営業をする際にも

自分が自信をもっていることは

謝る必要はまったくないし

むしろ相手に有利な情報を

与えていて

対等な立ち位置なんだと

認識すること

 

英語に関しては

強気なのに

売ることに対して

腰がひけているのは

自分の中での

メンタルブロックのあらわれ

 

今後は

プレゼンのときは

あえて間をとりましたよ風に(笑)

1対1の時は

「すいません」のかわりに

「ありがとうございます」

 

”エレガント”な営業を目指して!!

 

を使うことにします

 

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました

Nice meeting you:-) 

 

Michelle84でした

メンター

成功者には

必ずメンターがいます

 

私の師匠のDr.遠藤には

11名のメンターが

いるそうな

彼はアメリカ生活が

長いので

もっぱら海外の

著名な方がメンター

 

私はずっとメンター不在

に悩んでいたと

初回のブログ

書いていましたが

実は私が自然と行っていた

好きな作者を

「心の上司」

として仰ぐ方法は

あながち間違いではなく

直接会えなくても

その本を通じて

その人の考えを学ぶ

そして指針にする

 

そしてようやく

面と向かって

イムリーにフィードバック

いただける

リアルなメンターに

ようやく出会えました!

 

ちなみにその方は

「対面の営業」を得意とされる方です

ビジネスをする上で

「営業」は避けては通れず

ニューロ(脳科学マーケティング

って売上があがる

が一番わかり易いところなのに

自分に営業経験がないと

結局そこが

自分自身のネックに

なっているのでは?

ということに気がついたのです

 

経験のない理論だけのひとって

小賢しいよね。実際

(これ、いまの私だわ。の自戒をこめて)

 

その方は

その道で6年

私はどーでもよいプライドは捨てたので

彼の言うとおりに

素直に従っています

それでも

これはいいだろうと考えて

よかれと思ってやったことが

 

「オリジナリティにあふれてるんですよねー」

「言われたとおりにしましょう」

 

と名人からすると

まるでなっていないようで(笑)

優しくさとしていただいておりますが

自分に言い聞かせているのは

ここで自我を出さずに

いかに「素直」に

ありがたいと感謝して

その指摘をうけること

 

そんな40すぎて

手とり足取り

教えてくださる方なんて

いませんから!!

 

もう一人

私の尊敬するグローバル人材を育成する

プログラムを運営している

人事経験の豊富な女性の

経営者の方は

「人事」という職業病?なのか

起業をするといった

会社員の枠をはみ出た

目新しい卒業生を

いろいろ気にかけてくださいます

仕事も少し頂いているのもあって

「素直さというのはいいストラテジーだね。」

「あなたは勘がいいわー」

と暖かく見守っていただいております

 

自分の今足りないスキルを

与えてくれるチャンスをもらえる

 

引き寄せって

こういうことですかね

 

ちなみにDr.遠藤の本

アマゾンで予約販売中スタートしました

売れるまでの時間―残り39秒[DVD付]~脳が断れない「無敵のセールスシステム」

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本の表紙の色で

レジェント作れるか?が

気になるところ

 

今後はこの色がトレンドになるかも

 

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました

Nice meeting you:-) 

 

Michelle84でした

ラーニングピラミッド

勝間塾にはいってよかった

ことの1つは

塾生の方のFBの投稿が

いい情報源になること

 

セミナージャンキー

(*セミナー受講の放浪をしてしまうこと)

をやめなきゃなー

と感じ始めていた私

そろそろ学んだことを

実践にいかす時期に

きていると

と考えていた矢先に

FBでゆか先生のブログ更新の

お知らせをフィードで見かけました

 

増えるアクティブ・ラーニング型授業。家での対応は? | 文章力養成コーチ ゆか先生の「書きまくるトレーニング」

 

f:id:Michelle84:20170307095817p:plain

 

この図はゆかさんのブログから

拝借しましたが

このピラミッド図を

見た時に

まさに私の現状を

言い当てられたようで

ドキッとしました

 

セミナー受講には

お金がかかりますが

この図で言うところの

定着率の5%

いわゆる

「学んだ気」

もちろん私の受講している

セミナーは

どちらかといえば

グループワークだったりが

多い傾向があるので

体験がないわけではないのですが

それでも定着率30%

 

実社会においては

その講義の流れが

ないなかでの

やりとり

かつ

フィードバックしてくれる人は

通常ならいません

 

最近、ようやくずっと探していた

メンターと呼べる方に

出会えました 

 

成功者の誰もが

口にすることですが

 

「素直であること」

 

を心がけています

 

そうすると

あら不思議(笑)

その答えだけではなく

別方向から

あらゆる学びが得られます

 

経験者=成功体験者なので

セミナーをうけただけで

実績のない知識だけ立派な

小賢しい人からは

誰も習いたくないですよね

 

相手のことだったら

歴然なのに

自分のことになると

そこが曇ってしまう

 

自分が一番キライな

「口だけ番長」に

ならないように

いらないプライドは捨てて

そのメンターのいうことに

素直に従っていきたいと思います

 

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました

Nice meeting you:-) 

 

Michelle84でした

 

3.11

6年前の今日のあの時間

私はバスに乗っていました

 

東日本大震災から6年

阪神淡路大震災のことは

「22年前」という

タイトルで投稿したのですが

 

この津波があった日は

私はまだ関西在住で

ちょうど

午後休をとり

バスでしか行けない

場所に有る税務署へ

確定申告をしにいった

帰り道のことでした

 

バスの中だったので

それほど揺れは

感じず

また同じバスに乗っていた

運転手さんも

乗客の方も

誰も気が付かず

私は実家の母からの

携帯の着信で

体感がないまま

「ん?なんのこと?」

な会話になったのを

覚えています

 

私の実家は石川県なのですが

石川でも揺れたそうで

震源地が福島の方

とはいえ

関西でもたしか

震度3くらいあったかと

 

母方のほうの親戚が

福島、千葉におり

その不安感も手伝って

電話してきたようでした

 

そのときは

スマホではなかったので

自宅に着いてから

すぐにTVをつけると

揺れた直後の映像が

繰り返し流されて

徐々にいろいろ

明らかになっていくわけです

 

関西では

普通に公共交通機関は

動いており

お店も普通に開いている

だんなも普通に帰宅

夕方以降の

TVで観る東京の風景は

以前9.11でも感じた

「あれ?これって現実だよね?」

のリアル感のなさ

 

当時、友人の娘さんの

成長日記的な

ブログが好きで

愛読していたのですが

友人がその娘さんのお迎えに

いけてないんじゃないかと

できれば私が迎えに行ってあげたい!と

おばちゃん精神全開の

余計な心配

 

あの時は不要な電話やメールは

しないほうがいいと思っていたので

心配だけどブログの

更新を待つことに

 

数日後のブログで

彼女はその日のことを

記していましたが

都内の職場から

なんとか動いていた

電車・バスに乗り

保育園に着いたのは20時ごろ

保育園の方は

保護者が迎えにくるまで

その日は対応されていたそう

 

幸運にも

私の知り合い、周辺で

犠牲になった方は

いなかったとはいえ

被災地の方の

悲惨な状況は

決して他人事でもなく

 

3月とは言え

まだ春の浅い地域で

どれだけの

寒い思い

悲しい思い

不安な思い

せつない思い

どこにぶつけていいかわからない思い

があったことか

 

その後も

しばらくそういった

報道は続き

私も海外の友人から

大丈夫?の確認メールが

続々届くことに

 

被災地とは遠い関西とはいえ

彼ら、彼女たちにとっては

「JAPAN」なので

その気遣いがありがたかったり

 

私は1つ決めていることがあります

もし東京で

「帰宅難民」大量発生

ようなことが起きたなら

帰れない人を

自宅に泊めてあげようと

考えています

どれくらいの人が

受けいれるかは

わかりませんが

イメージしておくことは

大切かと

 

東京に住みはじめて

改めてリスクヘッジでは

ありませんが

自分自身も

ちゃんと自宅に帰れるように

都内の道は把握しておかないと

 

震災の教訓は

たくさんあると思いますし

それを活かした施策も

たくさんおこなわれて

いると思いますが

天災は忘れた頃にやってくるし

それを対処するのも

乗り越えるのも

人間

 

亡くなった方への

せめてもの報いとして

それらの教訓を活かすこと

そして、自分には

何ができるかを

考える事

 

6年前のこの日に不幸にも亡くなってしまわれた方のご冥福をお祈りいたします

黙祷&合掌

 

Michelle84でした

メラビアンの法則 その2

コミュニケーションは

言語と非言語情報の一貫性

 

昨日のブログ

メラビアンの法則

落とし穴を紹介したのですが

これをふと思い出したのは

3月は卒業式シーズンということで

FBでつながっている方が

息子さん、娘さんたちが

卒業式でした!

という投稿がたくさん

あがってくること

さすがにお子さんが

もう高校生の方は

お子さんが普段から

FBのネタになることは

少ないのですが

やはりこの日ばかりは

「親ばかですいません」

といいながらも

卒業式に参列された時に

感じられたことを

ありのままに投稿されていました

 

要約で拝借させていただくのですが

(彼女は友人のみ公開の設定)

息子さんの高校の卒業式に出席

校長先生・理事長・PTA会長の式辞・告辞・祝辞が

残念ながらすっと耳に入ってこず

失礼ながら毎年同じこと言ってるんでしょ?

と感じたとか

逆に在校生の送辞と卒業生の答辞には

ぐっと心をつかまれたそうです

また最後のHRで担任の先生が

生徒を前にして話した内容は

本当に素晴らしくみんなが聞いていて

生徒さんも一人一人前に出て

挨拶をしたそうなのですが

感極まって泣き出した子もいたそう

その方は感想として

学校生活は楽しいことばかりじゃないから

それを正直に伝えるのって

いいと思う

やっぱり自分の言葉で話すって大切だよね

と結んでおられました

 

太一さんの講座で改めて学んだこと

「言葉は感情がのってはじめて相手に伝わる」

 

その校長先生だったり理事長だったりPTA会長さんだったりは

言っていることが正しいことでも

きっと彼女のような保護者だけでなく

生徒たちにも印象が薄いはず

反対に息子さんの担任の先生

進路指導とかもあるでしょうし

生徒たちと距離が近い

というのもあるでしょうが

「卒業おめでとう!君たちの未来を応援しています」

というようなメッセージ(想像)が

生徒さんたちだけでなく、保護者の方にも

心の底から響いたのだと思います

 

結婚式とかでも

ありますよね

乾杯の挨拶とか祝辞とかで

「新郎の○○君は非常に優秀で~」

のなんたらかんたら

と同じことを

言っていても

あ、この人無理に言ってるな

(俺様はそんなこと思ってない!と出ちゃってる人。親御さんや親族の方に本当に失礼だから大人げないことは本当にやめていただきたい)

という時と

本当にそう思って言っている方

 

もちろん後者の方の

スピーチのほうがその場で

初めてあった方でも

一緒に新郎新婦を

お祝いしてる感がでますよね

 

私はあまり記憶力がよくないので

スピーチとか聞いても

内容をほとんど覚えておりません(笑)

ただ、その人が何を伝えたかったのか

どんなことに思いをもっているのかは

雰囲気で覚えています

でもそれが現実ですよね

 

今は人前で話す機会はそれほど

ないのですが

「人の振り見て我が振り直せ」で

自分自身が感情がのらない言葉は

使わないようにしたいと改めて思うのでした

 

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました

Nice meeting you:-) 

 

Michelle84でした

メラビアンの法則 その1

コミュニケーションは

言語と非言語情報の一貫性

 

ブログを書き始めて

感じていることは

私は「コミュニケーション」に

関するトピックが多いこと

 

毎日の勝間さんの

サポートメールでも

www.katsumaweb.com

毎回トピックは様々ですが

自分からの発信を

大人な方法で(笑)

第三者に伝えていきましょう

そして自己実現しましょう

と一貫しておっしゃっている印象が

 

日本人が英語が話せない理由の

私なりの持論を

以前のブログでも

書いたのですが

いえいえ日本人は

コミュニケーションそのものが

苦手なんですよ

 

日本語自体が

ある意味すごい言語なんですが

状況だったり

相手の顔を見て

結論を変えれるようなかたちに

なっていて

反対に英語は

だれがどうした

「主語+動詞」なので

最初(結論)だけ聞けばいいんです

英語を話せる人は

少なからずこのロジックに

気がついているはず

 

そしてなによりも

言葉で伝えることは

限界があるとわかっている前提があり

日本人は単一民族だから

同じ価値観だろうと

思い込んでいる日本人こそが

このワナに間違いなくはまっています

 

メラビアンの法則」を

聞いたことがある方も多いかと

思うのですが

アメリカの心理学者

アルバート・メラビアンが行った

人間の行動が他人にどのように影響を及ぼすかという実験結果で

55%が視覚情報(見た目・表情・しぐさ)

38%が聴覚情報(声のトーン・スピード・言い方)

7%が言語情報(言葉そのものの意味・話の内容)

だったということで

93%が非言語情報ですよだから

非言語情報の部分を大事にしましょう

と一般的に言われることが多いのですが

これは実は前提があって

それは

「言語」「視覚」「聴覚」

についてそれぞれ矛盾した

情報が与えられた場合に限るのです

 

例えば

怒りながら「ありがとう」っていうとか

ニコニコしながら「あなたのこと嫌い」っていうとか

想像できますよね

そういった芸風の方もいますから(笑)

そういうときって

無意識ですが

(95%は無意識です)

表情や声のトーンで判断して

ああ、怒ってるんだとか

本当は嫌いじゃないくせに

と感じますよね?

 

ということは・・

大抵の場合は

言葉と声と内容に一貫性が

ありますから

何をいうかが大切なわけで

それを相手に合わせて

提供する

 

私は自分の時間を

人に奪われることが

とても苦手です

なので自分が相手の時間を

奪わないように

できるだけの配慮をしているつもりです

だからこそ

アジェンダがなく

結局なんだったの?

という日本人的な会議は

本当に誰のためにもならないと

断言できます

つまるところ

人が集まるところで

自分の持論を展開したい

話したい上長の自己満足

と思っています

 

以前の仕事で

海外の人と電話会議とか

していましたが

顔が見えなくても

言語が違っても

相手の配慮は見え

終わった後に

何をするかとかがクリアになる

ということを体験しているので

要はやり方、伝え方であって

相手への配慮につきるのだと思うのです

 

今日はここまで

明日に続きます

 

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました

Nice meeting you:-) 

 

Michelle84でした

3x8 と 8x4

今日3月8日は

友人の娘さんの誕生日

彼女の育児ブログのタイトルが

(今は閉鎖中)

たしかThree eight

だったことを思い出す

 

私の84と逆みたいだな

と初めて見た時に思いました

 

Michelle84は

なんとなく感じている方も

多いかもしれませんが

私の誕生日である

8月4日からきています

 

某制汗剤と一緒なので

私の誕生日を知っている人は

たまに気まぐれで

私のことを

「84(エイトフォー)」

って呼んだりします(笑)

 

新しいIDをとるときは

人の名前って

たいていすでに

誰かがつかっていて

「Michelle」も同様

 

このブログを始めたのは

初日のブログにもあるのですが

勝間さんが

ブログを通じて

自分の考えに

賛同してくれる人が

集まってくるよ

ということを信じて

私はわたしなりに

この場を借りて

ゆるーく集めてみようかと(笑)

 

そしていつの日か

(私の個人的な野望でもあるのですが)

 

同じ誕生日の人たちで集まってみたい!

 

なんか興味ありませんか?

同じ誕生日の人って?

どんな人生歩んでるんだろうって?

 

例えばですが

同級生で同じ誕生日ってことは

誕生日を使う占い結果は

すべて同じですよね

 

私には生年月日が同じで

生まれた時間も30分

くらいしか変わらず

血液型も一緒という

同級生(女子)に

大学時代に出会いました

今は直接会うことはなく

FBくらいのつながりですが

日々の投稿を見ていて

彼女の行動志向が

大体分かる気がする(笑)

彼女も私のことを

「他人事と思えない!」

と言ってたり

 

もちろん

2人並べると全然

似てないし

服装とかの趣味も

全くと行っていいほど

間逆なのですが

根っこの部分で

共通するところは

あるような気がしています

 

FB上では

私の投稿を

まとめてチェックしてくれるようで

律儀に全部に

「イイね」をしてくれたりする(笑)

 

私の周辺で

私と同じ誕生日の人は

1)上記の同級生(女性)

(地元にも一人いたけれど、つながっておらず・・)

2)前の会社の部長(男性)

3)英語の塾で知り合った方(男性)

(この方は別の84を数名知っているらしい)

4)友人の次男くん

 

そして

2)の方は10歳上で

3)の方は10歳下

 

誕生日にかかわらず

出会う人も

その世代の近辺の方が

多いような気もしていたり

 

占いは統計学

いつか同じ誕生日つながりで

集まってみて

リアルにそれを確認してみたい

 

こんなことに興味あるの

私だけでしょうか・・・?

 

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました

Nice meeting you:-) 

 

Michelle84でした