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「インディ2.0」 自分なりのライフスタイルの法則

精神的、経済的に自立したナチュラルな生き方

ワクチンの罠

ワクチンの正体は

生物兵器”である

 

というショッキングな

冒頭から始まる

「ワクチンの罠」

効果がないどころか超有害!  ワクチンの罠

効果がないどころか超有害! ワクチンの罠

 

 

この本を手に取ったのは

「医療利権」とやらが

ちょっと気になったのと

薬は「石油のカス」

だと聞いたので

 

*下記引用

近代から現代にかけて、世界の教育やメディアは、一握りの権力者たちに支配されてきたからだ。医療に関して言えば、ロックフェラー独占体制である。

その中でも一番安定した利益が得られるのがワクチン利権だ

 

そしてロックフェラー家の父親も息子も主治医はホメオパシーの医師でその長寿と健康は合成医薬品を決して使わなかったおかげだと考えていた。

つまりロックフェラー一族は、自らが大量生産している医薬品の毒性を十二分に理解している

 

以前勤務していた

会社では

製薬会社向けに

ワクチンの製造工程に

必要な機材を製造・販売していました

ということは

間接的ですが

人々の健康を支えるどころか

むしろ害する側に

いたことに

この本を通じて知ることに

 

日本政府は

ワクチン推進に

数千億円単位の血税を投入して

国民に必死で

ワクチン接種を呼びかけていますが

素人考えでも

赤ちゃんのワクチンスケジュールって

異常じゃないの?

と感じていました

 

ワクチンは実は

病気を防ぐどころか

生物兵器

この本によると

ワクチンの三大目的は

「感染させる」

「病気にさせる」

「早く死なせる」

だそう

 

石油を掌握するものは国家を操作できる

食糧を支配するものは人口を調節できる

金融を掌握するものはすべてを支配できる

by ヘンリー・キッシンジャー

ニクソン政権時の米国務長官

 

ワクチンによる人口調節

石油メジャーはロックフェラー

金融メジャーはロスチャイルド

軍事メジャーはこの二大メジャーに

完全支配されている

 

ここには白人の

「優生思想」があり

優生思想に基づく

人類浄化

つまり人口削減が

遺伝子工学」の根底に流れている

それは遺伝子組み換えした

ワクチンにもいえるし

遺伝子組み換え作物

ついてもいえる

 

以前のブログ「スノーデン」でも

書いたのですが

世界を牛耳っているのは

やはり白人(アメリカ)で

日本(人)は

知らないうちに

「洗脳」されているのだと

 

「洗脳」って言葉には

拒否反応を示すくせに

知らず知らずに

マスコミなどからの情報で

知った風になっている

洗脳には無関心

 

情報は自分から取りに行かないと

真実は誰も教えてはくれません

危機感を感じた一冊でした

 

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました

Nice meeting you:-) 

 

Michelle84でした