「インディ2.0」 自分なりのライフスタイルの法則

精神的、経済的に自立したナチュラルな生き方

自分の立ち位置

会社員時代に

リストラ4回されているので

転職活動経験は

人よりも多く経験しています

最後の方は

自分が働く場所(会社)も

成長ステージで選んでいました

 

「草創期」→「拡大期」

のフェーズが大好物です笑

 

森本千賀子さんの

"社長が欲しい「人財」!"を読んでから

その感覚が間違ってなかったことを

確認できてクリアになったことを

昨日のことのように覚えています

リクルートエージェントNO.1営業ウーマンが教える 社長が欲しい「人財」!

リクルートエージェントNO.1営業ウーマンが教える 社長が欲しい「人財」!

 

 

この本は転職を考える人には

必ず読んで欲しい超オススメ本なのですが

 

***以下引用***

私が企業の採用のお手伝いをする際にはいつも、「募集職種」や「必要な経験・スキル」だけでなく、「どんな志向の人物像が、その会社にフィットするか」「どんな人が入社すれば、この会社は成長することができるだろうか」という事を考え提案してきました。そして実際に入社した人が、どのように活躍し、会社の成長に貢献したかも見てきました。

 

クライアントである会社側の

「こういう人が欲しいんだ」という

文言的なリクエストはリクエストで受けいれ

結局「ピース」を埋めるだけでは

上手くはいかないことも多く

石垣式の日本の会社組織の発想を

クライアントに説いていたのだとお察しします

 

先日のブログ

私の新しいパートナーは

0→1にできる人

という事を書いたのですが

私はその1を5や10に

できるタイプというのは自負しています

 

とあるブランディング

プロジェクトが完了したのですが

そのプロセスの中で感じたのは

やっぱり自分は

ウェルスダイナミクス的にいえば

「メカニック」の立ち位置が心地良いし

相手に価値を与えられること

 

「スター」や「クリエイター」

の創り出した価値、本質を

正しく理解され評価されるように

受け入れられるように

形をかえて

見せ方を変えて

タイミングをみて

市場に提供すること

 

「スター」もしくは「クリエイター」が

つくったものを

いかに長持させるか

中・長期的に設計図を書き

それを粛々と

時に柔軟に変更して

チームと一緒にやっていくことが

自分の強みだし

やってて楽しいのだと

あらためて実感して

一緒にやっていた方にも

太鼓判をいただきました笑

 

そして今、関わっている人は

「スター」と「クリエイター」ばかり

 彼らには「メカニック」必要ですからね笑

 

そして、今後広がっていく中で

他のプロファイルを持つ人と

「スター」と「クリエイター」を

つなげるまさに「軍師」的な役割こそが

自分の立ち位置

 

あなたは自分の「立ち位置」って意識したことがありますか?

 

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました

Nice meeting you:-) 

 

Michelle84でした