「インディ2.0」 自分なりのライフスタイルの法則

精神的、経済的に自立したナチュラルな生き方

自分の使命にいたるまでの経緯 その17

こんにちは。

迷える「パンダ女子」

自分の「あり方」に気付いてほしいと

願い、導くことを決めた

パンダ先生です

 

会社員を辞めて

何が自分が対価として

人に提供できるのだろうと

考えた1年間

 

自分自身で

お金を産み出したのは

 

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なんでも

ほいほいリクエストベースで

やっていたら

 

自分が思っていたことと

違うこともあり

 

結局、相手主導になっている

ことに気がつくのです

 

確かに相手からフィーを

いただくわけですから

そうなるのは当然といえば当然

 

そんなこんなで、継続して

ニーズがあるのが

英語を教えることだったりします

 

そこで

英語の話をするときに

いつも感じる

英語を話せない人の共通点

 

それは・・・

 

自己肯定感の低さ

 

英語はツールであって

誰かを劇的に

かっこよくさせるものでは

ありません

 

同じ日本人でも

堂々としている人は

 

英語が話せなくても

充分かっこいいし

 

話せたら話せたで

いっている内容(主張)が

すべて

 

ここでも

 

「やり方」より「あり方」

 

 

英語で話したいという前に

日本語でもちゃんと

コミュニケーションとれていない

現状もあると思います

 

相手が自分の言っていることを

理解していなかったとしましょう

 

英語、その他の外国語の

基本的なルール

 

それは・・・

 

発信者に責任があること

 

実は日本語は

暗黙で相手(聞き手)に

「理解する責任」を

押し付けているのです

 

だから

英語がわからない私でごめんね。

とへりくだってしまうのです

 

 

日本語では

多く話さないのが

美徳とされ

相手の言わんとする事を

察することが求められています

 

ここで

奥ゆかしさや謙遜の文化を

否定したいわけではありません

 

グローバルスタンダードでは

自分のことを言えない人は

そもそも相手にされない

 

その文化的な

背景があることを

知らないだけで

 

自分自身が悪いと

英語を話せない理由を

つけているのが

 

勿体無い!!

 

と常々感じています

 

英語はツールとして

認識してもらうには

どうしたらいいか?

 

で、ひらめいたのです

 

「英語で引き寄せ」案が

 

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました

Nice meeting you:-) 

 

パンダ先生でした

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