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「インディ2.0」 自分なりのライフスタイルの法則

精神的、経済的に自立したナチュラルな生き方

人前でわかりやすく話す技術 その1

勝間さん コミュニケーション

勝間さんから来る

サポートメールは

なぜか私の現状を

知っているかのような

的確さ

 

サポートメール

(*通称サポメ)

は毎週1つのタイトルにつき

1週間かけて

そのタイトルについて

毎日

「あなたはどう考えますか?」

「あなたはそういった状況のときにどう対処されていましたか?」

「こういうことをついついしていませんでしたか?」

という勝間さんからの

問いかけがあります

www.katsumaweb.com


私は毎朝

目覚ましで目がさめたあと

このサポメを携帯でみて

起床しています

 

ということで

アウトプットはしておりません

 

勝間塾のコンセプトは

「知のスポーツジム」のため

それぞれができる範囲で

どう活用するか

ということで

朝活として

毎日欠かさず

習慣化され

コミュニティで

毎日投稿されている

勝間塾の塾生の方も

 

私は長文は

PCで打ちたいほうなので

携帯で入力はちょっと・・・

ということで

読むだけの不良塾生ですが

 

今週は自分のブログで

トピックとして

ふりかえり

 

タイトルは

「人前でわかりやすく話す技術」

内容2割、伝え方3割、リスナーへの配慮5割

 

表題からして

わかりやすい!笑

 

以前あるセミナーで

他のチームのプレゼンターの方が

スティーブ・ジョブズ

意識しすぎ?

とおもわず感じてしまった

プレゼンを披露した方がいて

プレゼン=「いかに自分が○○するか」

という

「スピーカー寄り」

の視点になりがちだそう

 

ちょっとした小話やユーモア

相手とのアイコンタクト

相手への話しかけ

相手との間

相手の非言語情報による

空気の共有など

 

気持ちも時間も

自分よりも

相手に注力します

 

それはまるで

「演技」「演劇」

 

それを見てくれた相手に

ストーリーを理解してもらい

喜怒哀楽をともにし

感動してもらい

心を動かし

そして相手に何らかの形の

メッセージをのこすこと

 

相手に届ける

というよりも

「自分がどう見られたいか」

そういった本心って

伝わるもの

プレゼンの極意は

「相手への配慮」

 

わかりやすい内容のためには

「自分中心主義からの脱却」

 

いかに自分が頑張ってきたかを

相手に認めてもらいたいため

ついつい

自分中心主義となり

自分のことを

盛り込みすぎる

また

伝えたいことを

絞りきれないため

全部伝えようとして

内容を盛り込みすぎているとか

 

話の長い

「オレがオレが」の

承認欲求がでまくりの

粘土層の男性が

ペルソナとして目に浮かびました

 

今日はここまで

明日に続きます

 

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました

Nice meeting you:-) 

 

Michelle84でした