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「インディ2.0」 自分なりのライフスタイルの法則

精神的、経済的に自立したナチュラルな生き方

超一流の食事術 その1

アメリカの

お金持ちは

医者(西洋医学)ではなく

自然療法医を

お抱えにしているそう

 

先日ワクチンの罠

レビューとしても

アップしたのですが

医療利権とかで

潤っているメジャーこそ

「薬」は飲まずに

自然療法を実践しているのです

なんてことでしょう・・・。

 

FBでみかけた

アイザック.H.ジョーンズ医師

が来日、ヘルスドクターになる

フロントセミナーの広告

そこに本が紹介されていたので

セミナーにも興味はあったのですが

バックエンドの売り込みが

怖かったので(笑)

本から情報を得ることにしました

世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術

 

 

もともとご本人は

青年期に

発達障害」の認定をうけ

特別クラスにいたそう

一般的な西洋医学では

一向に事態が改善しないと

判断した両親は

自然療法医のもとに

彼を連れていき

その医師の指導法に

基づき、体に良い

健康的な食事だけを

するように切り替えたところ

みるみる効果が現れ

成績は向上

奨学金を得て

大学院まですすみ

主席で卒業したそう

 

逆にその自然療法医の

先生に出会って

いなかったら

彼の人生って

まったく違うものに

なっていたことでしょう

 

自然療法医が

特に強調したのは

「砂糖」を控えることと

「良いアブラ」を積極的にとること

 

なぜ「良いアブラ」が

体にとってメリットを

もたらすかというと

人間の体に60兆個もある

細胞の細胞膜が

アブラ(脂肪)で

できているから

だからこそ

体を構成する

細胞の細胞膜が

「悪いアブラ」で

作られてしまったら

からだのあちこちに

不具合が起きるのは

当然という理屈

 

中でも「脳」は

重さの60%を脂肪が

占めるというまさに

脂肪の固まりのような臓器

だからこそ

自然療法医に出会うまでの

アイザック氏は

発達障害と診断され

頭に「もや」がかかったような

感覚がずっとあったという

体感も彼自身で実証済み

 

糖質に関しては

糖質が「良いアブラ」の

働きを邪魔するから

 

もともと人間の体は

糖質をエネルギー源として

動くように作られておらず

糖質をとると

体に無理が生じるそう

 

食後に眠くなる

傾向のある私は

きっと血糖値の

バランスが崩れているに

違いない

それは

寝不足が原因だと

本人は主張しておりますが

その真相はいかに?

 

人間が本来備えている

自然な状態に戻って

自然な機能を

取り戻すべき

アイザック氏は

提唱しています

 

方法としては

糖質中心の食生活を

脂質中心の

食生活に

置き換えること

 

ここからは明日に続きます

 

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました

Nice meeting you:-) 

 

Michelle84でした